「究極のストレス解消CD」

●「究極のストレス解消CD」

唾液中 クロモグラニン A 検出
現代社会は、ストレスフルな時代です。
インターネットや携帯電話をはじめとする通信手段が普及し、便利な世の中になったはずなのに、ストレスを感じることが多い…、それは、私たちの「脳」の働きが現代生活に追いつかなくなっている証拠です。言葉や文字を操る左脳中心の社会で、私たちの脳は常に疲れきっていて、その状況がさらにメンタルストレスを生み出しています。
では、左脳を休ませるにはどうしたら良いのでしょうか?
パソコンや携帯などで「言葉を使わない」。それは大抵の社会人にとって難しいことでしょう。では、「睡眠時のイルカのように左脳と右脳を交互に休める」、そんな器用なこともマネできません。「眠ってしまう」ことも常套手段ではありますが、勉強や仕事や普段の生活を営みながら脳を癒す方法はないものか…と考え、ある結論に至りました。
それは、左脳を休ませるために、“右脳を活性化できる状況”を作り出したら良いのです。
自然の中にいると、誰しもが安らぎを感じますが、聴覚の部分では特に、小川のせせらぎや小鳥のさえずり、木の葉が風に吹かれる音といった、「大自然の音」が右脳を活性化させる役目をします。これをもとに制作されたこの音楽を空間に流しておくと、右脳に適度な刺激を与えつつ、右脳が活性化する状況を作り出します。脳はいっぺんにふたつのことができないため、結果、左脳も休まるというわけです。
「脳ストレス」は、今やコントロールできる時代です。このCDを聞いて、読んで、ストレスをコントロールする術をできるだけ早く培ってください。都会の喧騒の中にできたオアシスに、身を投じているかのような心地よさを感じるでしょう。そして、その時から「脳ストレス」が確実に解消されていくはずです。

 


ダウンロードファイル形式は、MP3形式 ビットレート 320kbps【規格上の最高音質】です。詳しくは こちら
脳ストレス解消
曲  名 演奏時間 wmp 試 聴 ダウンロード プレゼント 価 格 選択購入
木洩日(こもれび) 13:34 再生 ダウンロード購入 曲を贈る 350
ぬくもり 13:18 再生 ダウンロード購入 曲を贈る 350
陽気 10:57 再生 ダウンロード購入 曲を贈る 350
Refreshment~風・水・花 13:41 再生 ダウンロード購入 曲を贈る 350
睡夢 12:06 再生 ダウンロード購入 曲を贈る 350
アルバム全曲「脳ストレス解消」 63:36   ダウンロード購入 1,500 選択購入
監修 有田秀穂(東邦大学名誉教授、脳生理学者・医師)
◎音楽 スワベック・コバレフスキ
◎このCDは、ナレーションは入っておりません。
有田 秀穂 東邦大学名誉教授、脳生理学者・医師

1948年東京生まれ。東京大学医学部卒。東海大学病院で呼吸の臨床、筑波大学基礎医学系で呼吸関連の研究に従事。座禅(呼吸法)が心身に与える効能と脳内セロトニンとの関係など、生理学者として独自な分野を開拓、チームを編成して検証作業を推進している。現在、東邦大学名誉教授、脳生理学者・医師、セロトニンDojo 代表。




ポーランド出身のピアニスト、作曲家。1979年グダニスクに生まれ、10歳のときにドイツへ移住。2006年、オランダ アムステルダム音楽学院ピアノ科卒業。同音楽院にて映画音楽の作曲、ミュージック・テクノロジーを学ぶ。ホコン・アウストボ、ジャック・ルヴエクロード・エルフェール、マリーフランソワーズ・ビュッケなどのピアニストに師事。手掛ける音楽ジャンルは、クラシック、ポップス、ロック、ジャズ、フォークと幅広い。ヨーロッパとアジアの音楽融合を目指し、パフォーマー、コンポーザーとして活躍中。日本を拠点に映画、ドラマ、ドキュメンタリー、CM背景音楽創作。 ヨーロッパ育ちの優雅な旋律は、日本人好みの歌メロとなり感動を喚起させる。


[このCDの効果的な使用方法]

※より一層の効果を高めるために、お聴きいただく前に必ずお読みください。

●頭をスッキリさせたい朝の通勤時や、パソコンや細かな作業での眼精疲労時、仕事終わりのクールダウン、夜ねむる前のリラックス・タイムなどに聞くと、特に良いでしょう。

●「本を読みながら」「家事をしながら」「勉強や仕事をしながら」などの、“ながら聞き”もお勧めします。

●自分が、気持ちよい自然の中にいるのをイメージしてみましょう。(例えば、緑がいっぱいの森を散策していたり、穏やかな湖の上を舟に乗ってたゆたうように…)

●音楽を聞きながら懐かしい昔の想い出に浸ることも、脳に優しく刺激を与えます。ふるさとの景色、その時かいだ匂い、風や水の感触…など、五感をフルに活性化させましょう。

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