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【リリース案内】11月3日『リラクセーション・ピアノ~やすらぎの音風景』発売!!

MISIA「Everything」など、大ヒット曲を多数手がける松本俊明が、ソロピアニストとして表現する渾身のリラクセーション・アルバム!

『リラクセーション・ピアノ~やすらぎの音風景』

DLDH-1894

国内外を問わず、様々なジャンルのアーティストに数多くの作品を提供し、洗練された力強いメロディで高い評価を受けている音楽家「松本俊明」の渾身のリラクセーション・ピアノ・アルバム。クラシックをベースに持ちながら、そのポップ感覚溢れる幅広い音楽性から生まれる旋律は、あなたのこころを優しく温め、潤してくれるでしょう。

本作では14の音風景をチェロやギターなどのゲスト楽器を交えながら、やすらぎと郷愁のピアノで表現。様々な“音”に囲まれている現代社会、ひとときのやすらぎをこのアルバムに求めてみませんか。ピアノで紡がれる物語の先、あなただけの“やすらぎの音風景”にたどり着けるでしょう…。

matsumoto
松本俊明
作曲家/ピアニスト/音楽プロデューサー
日本のみならず世界の音楽業界でも注目を集める作曲家・ピアニスト・音楽プロデューサー。
作曲家として、MISIAとのコラボレーションが注目を集め、「忘れない日々」、「Everything」、「果てなく続くストーリー」がいずれも大ヒットを記録。その中でもドラマ主題歌に起用された「Everything」は200万枚売上を超え、この楽曲により2002年JASRAC(日本音楽著作権協会)賞・金賞を受賞。
その後も、AIの「One」やCrystal Kay × CHEMISTRYの「Two As One」をはじめ大山百合香「光あるもの」(NHK–BSの番組“関口知宏の中国鉄道大紀行”のテーマ曲)、松下奈緒「Moonshine~月のあかり~」 (アニメーション映画“ピアノの森”の主題歌)が高い評価を受けている。2010年JUJUの「この夜を止めてよ」は、着うたフルチャートで1位、2011年レコード大賞優秀作品賞を獲得。その年の“最も泣ける歌”として話題を呼ぶ。
ピアニストとして、2004年「Pianoia I」をリリース。2006年に「Pianoia II」、2009年には3部作完結編となる「Pianoia」、2011に「五線紙と白地図」、2014年に「DEJAVU ~いつかどこかで~」をリリース。2017年3月には絵本作家いりやまさとし氏との共作「バクくんのゆめのたね」(CD付き音楽絵本)をリリース。

<商品情報>
収録時間:約61分
定価:¥1,800(税抜き)
商品番号:DLDH-1894
商品ページを見る >>> リラクセーション・ピアノ~やすらぎの音風景
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